江戸時代のコミュニティ「連」は、なぜ芭蕉や若冲らの才能を育てたのか。大河ドラマ『べらぼう』をきっかけに、「場」が持つ力を探りながら、Substackとの共通点と、言葉が育ち創発が生まれる理由を考えます。
Substackを始める前と始めた後で、noteの書き方も変わりましたし、Substackには趣味しか書かない、というよく分からない縛りを自分に設けましたが、これが意外と良かったりしました。
AIにより簡単に記事をかけるようにはなったものの、本質を見極める目も養えた気がします。
Xとはやはり違うし、noteとも違いますよね。
最初はSubstackで儲ける、といったような雰囲気が多かったと思うのですが、今は純粋に高め合うような雰囲気があって、まさに「連」になっている気がします。
ママゴトラボさん、ありがとうございます😊
noteにも影響があったんですね! Substackの機能的にはXとnoteの組み合わせですけど、どちらとも違いますよね。
Substackでしか感じられないこととか、紡げるものがあるなぁと思います。
ここでのつながりの中でしか得られないものを、大切にしていきたいですね✨
なんかもう人間の遺伝子?的な感じで組み込まれちゃってるのかもですね!
現代でSubstackを楽しめているのは、うれしいです。
まいさん、コメントありがとうございます😊
なくなっても必要とされて、戻ってくるコミュニティの形なのかもしれないですね〜。
Substackと出会えて良かったです✨
monaさん、はじめまして。
誰に習う訳でもなく、人は今も昔も同じように同志や繋がりを求めてるんでしょうね☺️
substackも素敵な連になるといいですね!
めぐみんさん、はじめまして。コメントありがとうございます😊
そういえば、人間の遺伝子は小さなコミュニティに適応しているから、小さなコミュ二ティがないと遺伝子が空回りするそうです。
Substackで創発を楽しみたいです🌱
連!まさに私が研究したいことです。参考にさせていただきます
ゆきえすたさん、ありがとうございます😊
そうなんですね! ご参考になれば嬉しいです✨
わぁ。なるーほどー。そうかも〜
そあのさんからも想像力の風をもらってます😊
Substackを始める前と始めた後で、noteの書き方も変わりましたし、Substackには趣味しか書かない、というよく分からない縛りを自分に設けましたが、これが意外と良かったりしました。
AIにより簡単に記事をかけるようにはなったものの、本質を見極める目も養えた気がします。
Xとはやはり違うし、noteとも違いますよね。
最初はSubstackで儲ける、といったような雰囲気が多かったと思うのですが、今は純粋に高め合うような雰囲気があって、まさに「連」になっている気がします。
ママゴトラボさん、ありがとうございます😊
noteにも影響があったんですね! Substackの機能的にはXとnoteの組み合わせですけど、どちらとも違いますよね。
Substackでしか感じられないこととか、紡げるものがあるなぁと思います。
ここでのつながりの中でしか得られないものを、大切にしていきたいですね✨
なんかもう人間の遺伝子?的な感じで組み込まれちゃってるのかもですね!
現代でSubstackを楽しめているのは、うれしいです。
まいさん、コメントありがとうございます😊
なくなっても必要とされて、戻ってくるコミュニティの形なのかもしれないですね〜。
Substackと出会えて良かったです✨
monaさん、はじめまして。
誰に習う訳でもなく、人は今も昔も同じように同志や繋がりを求めてるんでしょうね☺️
substackも素敵な連になるといいですね!
めぐみんさん、はじめまして。コメントありがとうございます😊
そういえば、人間の遺伝子は小さなコミュニティに適応しているから、小さなコミュ二ティがないと遺伝子が空回りするそうです。
Substackで創発を楽しみたいです🌱
連!まさに私が研究したいことです。参考にさせていただきます
ゆきえすたさん、ありがとうございます😊
そうなんですね! ご参考になれば嬉しいです✨
わぁ。なるーほどー。そうかも〜
そあのさんからも想像力の風をもらってます😊