「成長しない私に価値はない」と信じていたカメの話
monaさん
授業中は寝ていても「成績が良ければオールオッケー!」
自分の学生時代そのままで、私も当時の先生に申し訳ない気持ちになりました……。
記事を読みながら、私も以前は「結果を出すことが自分の価値」のような価値観を無意識に握りしめていたなと、改めて気づかされました。
社会人になって、結果は運に左右されることもあると痛感。どれだけ頑張っても結果が出ない日々も経験し、少しずつ価値観が変化してきた気がします。
今は結果がどうであれ、「自分が納得できるプロセスを歩むこと」を大切にしている最中です。
Kinさん、コメントありがとうございます。
大人になると、先生も一生懸命仕事してたのに…と思えてきます😭
結果を絶対条件にしてしまうと、どこかで必ず壁にぶつかって前に進めなくなっちゃいますよね。そう思うと、うまくいかない体験が、自分にとって大切なことに気づかせてくれるのかもしれません。
自分が納得できるプロセス、私も大切にしていきたいなと思ってます✨
ウサギとカメの新解釈を書いてるか見てください。
すべてはどこを基準にみるか?だからね。
https://benkeionishi.substack.com/p/d2d?utm_source=share&utm_medium=android&r=8cfkkc
弁慶さん、ありがとうございます😊
自分のゴールを見て歩んでいきたいなと思います🐾
とんびはとんび、鷹は鷹!だからね😉
役に立たない自分には価値が無い、私もあります。そしてそれはひっくり返すと「役に立ちたい」という自らの純粋な願いでもあることに気づいてからは、両サイドから見れるようになりました。私も不器用なので、まだうまく統合できてる気はしませんが。。でも子育ての壁にぶつかる事で、よりそこに気づいていくことが出来て感謝しています。
直美さん、コメントありがとうございます😊
役に立ちたいという願い自体は、とても大切なものですよね。それが執着になってしまわないように、自分がどうその気持ちを取り扱ってるかに気づけたらいいのかなと思いました。
気づいたからなくなるわけでもなく、人生のいろんな体験の中で、だんだん統合していける気がしています。
monaさん、こんにちは。
読みながら、あぁ、これは自分の事だと思い、目頭が熱くなりました。
私の親は公務員で昔から国立大学へ入り、お前も公務員になれと言われて育ちました。結局、そうはならなかったんですが、働き始めた頃は罪悪感を感じていました。結果をだせば公務員じゃなくても認められる、そんな思いもあって必死で働き、働き、ある日、文字が読めなくなりました。私も亀だったんです。この記事を読んで、私も子どもたちに同じことをしていないだろうか、古い価値観を押し付けていないだろうかと考えました。今一度、自分と向き合い、子どもたちにも話をしてみようと思います。
ピートンさん、コメントありがとうございます😊
親の期待にこたえられないことって、子供にとってはとても辛いことですよね。。大人になってからの行動と子どもの頃の体験が、密接に繋がってることに驚きます。
自分の世代にとっての正しそうな道が、子どもの世代にとってはそうではないかもしれないので、子育てって親のアップデートも大切になりますね。
真摯に自分と子供と向き合えるピートンさんは素敵だなと思います😌
monaさん
授業中は寝ていても「成績が良ければオールオッケー!」
自分の学生時代そのままで、私も当時の先生に申し訳ない気持ちになりました……。
記事を読みながら、私も以前は「結果を出すことが自分の価値」のような価値観を無意識に握りしめていたなと、改めて気づかされました。
社会人になって、結果は運に左右されることもあると痛感。どれだけ頑張っても結果が出ない日々も経験し、少しずつ価値観が変化してきた気がします。
今は結果がどうであれ、「自分が納得できるプロセスを歩むこと」を大切にしている最中です。
Kinさん、コメントありがとうございます。
大人になると、先生も一生懸命仕事してたのに…と思えてきます😭
結果を絶対条件にしてしまうと、どこかで必ず壁にぶつかって前に進めなくなっちゃいますよね。そう思うと、うまくいかない体験が、自分にとって大切なことに気づかせてくれるのかもしれません。
自分が納得できるプロセス、私も大切にしていきたいなと思ってます✨
ウサギとカメの新解釈を書いてるか見てください。
すべてはどこを基準にみるか?だからね。
https://benkeionishi.substack.com/p/d2d?utm_source=share&utm_medium=android&r=8cfkkc
弁慶さん、ありがとうございます😊
自分のゴールを見て歩んでいきたいなと思います🐾
とんびはとんび、鷹は鷹!だからね😉
役に立たない自分には価値が無い、私もあります。そしてそれはひっくり返すと「役に立ちたい」という自らの純粋な願いでもあることに気づいてからは、両サイドから見れるようになりました。私も不器用なので、まだうまく統合できてる気はしませんが。。でも子育ての壁にぶつかる事で、よりそこに気づいていくことが出来て感謝しています。
直美さん、コメントありがとうございます😊
役に立ちたいという願い自体は、とても大切なものですよね。それが執着になってしまわないように、自分がどうその気持ちを取り扱ってるかに気づけたらいいのかなと思いました。
気づいたからなくなるわけでもなく、人生のいろんな体験の中で、だんだん統合していける気がしています。
monaさん、こんにちは。
読みながら、あぁ、これは自分の事だと思い、目頭が熱くなりました。
私の親は公務員で昔から国立大学へ入り、お前も公務員になれと言われて育ちました。結局、そうはならなかったんですが、働き始めた頃は罪悪感を感じていました。結果をだせば公務員じゃなくても認められる、そんな思いもあって必死で働き、働き、ある日、文字が読めなくなりました。私も亀だったんです。この記事を読んで、私も子どもたちに同じことをしていないだろうか、古い価値観を押し付けていないだろうかと考えました。今一度、自分と向き合い、子どもたちにも話をしてみようと思います。
ピートンさん、コメントありがとうございます😊
親の期待にこたえられないことって、子供にとってはとても辛いことですよね。。大人になってからの行動と子どもの頃の体験が、密接に繋がってることに驚きます。
自分の世代にとっての正しそうな道が、子どもの世代にとってはそうではないかもしれないので、子育てって親のアップデートも大切になりますね。
真摯に自分と子供と向き合えるピートンさんは素敵だなと思います😌